≪極上ギフトのおすすめ≫ 赤ワインと和食が合う理由
「登起波牛肉店」のご紹介
登起波のすき焼きの特徴
すき焼きとワインを極める きっかけ
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登起波牛肉店
運営会社 サンク・センス
本格派ボルドー地方メドック地区という銘醸地が生む、香りは複雑で、芳醇な味わいを楽しめる、気品あるワインです。それでいてお肉とのセットで1万円を切る、嬉しいお手頃価格が人気の秘密です。
もらって嬉しいギフトの上位に君臨する黒毛和牛。 なかでも米沢牛は希少価値が高く、日本有数の高価な和牛です。 米沢牛の旨み、深みを増す「赤ワイン」をセットにしたギフトは 至福のうまさ、豪華、洗練と3点そろった日本唯一の品として 2006年9月の開業以来、大変なご好評を頂戴しています。 特に、米沢牛の老舗「登起波牛肉店」で一番のメニュー、 「霜降りと赤身すき焼き(タレ一本付き)」と赤ワインが 人気です。
「米沢に登起波あり」 「登起波牛肉店」は、米沢で最も古く、 昭和天皇に献上した宮内庁御用達として地元でも別格の存在です。 常に最高級の品質を守り続ける確かな味により観光客が絶えず行列をしています。 明治27年10月、「登起波牛肉店」初代 尾崎庄吉が創業した当時は、 秋から北側倉庫の雪ムロに、冬の間に集めて踏み固めた雪がなくなる 6月頃までが牛肉の販売期間だったそうです。 人気商品のひとつ、「登起波漬」は、米沢の味噌と酒粕に米沢牛を漬け込んだもので、 いまや米沢を代表する観光名物にもなっています。 現在、五代目・尾崎仁が伝統を守りながらも 時代に即したメニューや品質サービス向上の取り組みを行っています。
◆登起波のすき焼きの特徴◆ 食べて納得!「こだわり」ってこういうことなんですね!
登起波牛肉店も一連の報道を受け、至急調査を行いました。 BSE以降、牛一頭、一頭に個体識別番号がついており、問題の稲藁を食べた該当の牛を 調べましたが、登起波牛肉店にて購入した中に、該当の牛はございませんでした。 また登起波牛肉店にて取り扱っている牛についても、放射能検査を依頼し、 ヨウ素・セシウムともすべて不検出の結果が出ました。 どうぞご安心してお求め下さいませ。
◆ワインセレクターズショップをご利用の皆様へ◆ すべての商品は、山形県米沢市「登起波牛肉店」からの直送となり、サンク・センス ワインセレクターズショップとは、別会計となります。ご不便をおかけしますが、ご了承ください。
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