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≪極上ギフトのおすすめ≫
赤ワインと和食が合う理由

「登起波牛肉店」のご紹介

登起波のすき焼きの特徴

すき焼きとワインを極める
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会社概要

登起波牛肉店

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サンク・センス




◆ 春の贈り物に!おススメセット ◆



<必ずや喜ばれる、記憶に残る逸品>と人気の
「米沢牛の霜降りと赤身のすき焼き肉」とワインのセット。
リピートのお客様が絶えない人気商品です。



山形県米沢市で、『宮内庁御用達』の歴史を持ち、
創業120年を誇る老舗 「登起波牛肉店」の最高級A5和牛を、
厳選のワインとともに、地元から全国へ発送しています。


今の時期のおススメセットを2種ご紹介!
春の贈り物に最適です。

いずれも数に限りがありますことご了承ください。
美味しいすき焼きとワインで、華やかな食卓をお楽しみください。

≪A. 最高の当たり年!2009年のボルドー赤ワインセット≫

ボルドーのペサック・レオニャン地区は、五大シャトーの一つであるシャトー・オーブリオンが本拠とし、知る人ぞ知る白・赤共に大変バランスの優れた気品あるワインを生む生産地です。

こちらは同地区の人気シャトー「カルボニュー」が、レストランのために造ったプライベート・ボトル。

カシス、ブラックベリーの黒い果実の風味、スモーキーなニュアンスがあり、
口当たりは滑らかで厚みがある豊潤な味わいが魅力。

また、2009年は、造り手たちも絶賛する当たり年!
洗練されたワンランク上の味わいをどうぞごゆっくりとお楽しみください。

 

<セット内容>
・霜降りと赤身すき焼き 
  (2〜3人前・400g / 特製タレボトル1本付き)

・ラ・クロワ・ド・カルボニュー ルージュ 2009
  (1本・750ml / フランス産) 

通常価格8,000円(税別)のところ

7,800円(税別) / 8,424円(税込)

【好評につき再入荷しました⇒ 残り5セット】 



≪B. 特別な輝きを放つ第2級シャトーのセカンドセット≫

1855年、ナポレオン三世の命によって行われた有名なメドック格付け。
その栄えある第2級で現在も特別な存在感を放ち、世界に熱狂的な
愛好家を持つのが、シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ。

正直、近年あまりの値段の高さに手が出ませんが、こちらは嬉しくも
その味わいをもっとも近い形で楽しめる「セカンドラベル」
2007年ヴィンテージより、シャトー・レオヴィル・ラス・カーズの区画の
若木から造られます。

ボルドー地方を代表するブドウ品種の一つ、メルローが主体で、
魅惑的な果実味と力強さのバランスはさすが!

長期熟成にも耐える高い潜在力を持っていますが、すぐに飲まれる
場合には、普段よりも大き目のグラスに注ぎ、時間の経過とともに
変わる香りや味わいを、じっくりとお楽しみ下さい。

<セット内容>
・霜降りと赤身すき焼き 
  (2〜3人前・400g / 特製タレボトル1本付き)

・ル・プティ・リオン デュ・マルキ・ド・ラス・カーズ 2012
  (1本・750ml / フランス産)  


通常価格12,000円(税別)のところ


特別価格11,500円(税別) / 12,420円(税込)

【好評につき再入荷しました⇒ 残り4セット】


※ いずれのワインも下記のすき焼きとセットになります。

 霜降りと赤身すき焼き400g (2〜3人前・特製タレボトル1本付き)
単品価格: 5,000円(税別)


霜降りと赤身、違った部位をじっくりと味わってください。

霜降り牛肉を口に入れ、ふわりととろける、やわらかさと味わい深さ、確かな品質を堪能できます。赤身はとってもジューシーで、肉そのものに味わいがぎっしりと詰まっています。

400gはおよそ2〜3人前。2回に分けて楽しむこともできます。2種類の味わいの違いを比較しながら飽きることなくお楽しみください。





もらって嬉しいギフトの上位に君臨する黒毛和牛。
なかでも米沢牛は希少価値が高く、日本有数の高価な和牛です。
米沢牛の旨み、深みを増す「
赤ワイン」をセットにしたギフトは
至福のうまさ、豪華、洗練と3点そろった日本唯一の品として
2006年9月の開業以来、大変なご好評を頂戴しています。

特に、米沢牛の老舗「登起波牛肉店」で一番のメニュー、
「霜降りと赤身すき焼き(タレ一本付き)」と赤ワインが
人気です。

お歳暮 お中元 お肉の贈答 










 実は、赤ワインはすき焼きなど和食と抜群の相性なのです。
赤ワインと和食の相性は、ちょっとしたコツをマスターするだけ!
商品をご紹介する前に、ここでその秘密をお教えします。  




お歳暮 お中元 お肉の贈答 和食とワイン

お歳暮 お中元 お肉の贈答 和食とワイン




「米沢に登起波あり」

「登起波牛肉店」は、米沢で最も古く、
昭和天皇に献上した宮内庁御用達として地元でも別格の存在です。
常に最高級の品質を守り続ける確かな味により観光客が絶えず行列をしています。

明治27年10月、「登起波牛肉店」初代 尾崎庄吉が創業した当時は、
秋から北側倉庫の雪ムロに、冬の間に集めて踏み固めた雪がなくなる
6月頃までが牛肉の販売期間だったそうです。

人気商品のひとつ、「登起波漬」
は、米沢の味噌と酒粕に米沢牛を漬け込んだもので、
いまや米沢を代表する観光名物にもなっています。
現在、五代目・尾崎仁が伝統を守りながらも
時代に即したメニューや品質サービス向上の取り組みを行っています。



◆登起波のすき焼きの特徴◆

食べて納得!「こだわり」ってこういうことなんですね!

     

       
      登起波は、米沢牛の市場に買参権を持つ稀少な牛肉店。
店主自らが丸一頭を競り落とします。
肥育日数、やわらかな肉質、霜降り度、照り、手で触ると融ける良質に仕上がった脂
これらの基準を満たした格付け最上級である「A5」を持つ雌牛のみを選び抜くことで、
登起波ブランドの確固たる信頼と安心をお届けしています。

さらなるポイントは、特製すき焼きタレ
なんと隠し味に同じ米沢産の店で造ったこだわり味噌が入っているのです。
材料は東北地方でとれた国産大豆のみ使用。
ほんのり甘めでコクがありますが、しつこくないため、肉や野菜とバランスよく合い、
飽きずに食べられます。

このタレは「登起波」が明治の創業以来守り抜いてきた独自の味ですが、
今ではどこの店に行っても、米沢牛のすき焼きには、
「味噌タレ」を使うのが定番となっているほどです。

赤文字がポイントです。ぜひお試しください。
これまで知らなかった新たな美味しさに驚かれることでしょう!

お歳暮 お中元に最適のすき焼き
(1) すき焼き鍋 (鉄鍋がベスト)をやや強火にかけたらすぐに牛脂をひき、よく脂をのばします。
お歳暮 お中元に最適のすき焼き
(2) 玉ネギとネギをたっぷり敷き詰めます。
お歳暮 お中元に最適のすき焼き
(3) すぐに覆いかぶせるように
肉を広げてのせていきます。
お歳暮 お中元に最適のすき焼き
(4) 秘伝の特製タレ1/2本をたっぷりかけます。
お歳暮 お中元に最適のすき焼き
(5) 豆腐やきくらげなど、その他の野菜をさらに入れて、じっくり煮ます。肉を裏返して赤身がなければできあがり。
お歳暮 お中元に最適のすき焼き
(6) お好みの焼き具合で、お肉が硬くならないうちに生卵につけて!
※商品には詳しい作り方のしおりをお付けしています。





米沢市内にある登起波牛肉店本店でお召し上がりになるワインは、すべてワインの専門会社である、サンク・センスが選ばせて
いただいております。
サンク・センスは、東京都港区白金を拠点に、フランスボルドー
大学で学んだ本場の知識を広めながら、主に都内の法人・個人に対し、ワインセミナーやイベント、コンサルティングなど様々な
ワインに関わる事業を展開しています。

2006年3月に、山形ワイナリーツアーで訪問した際に、実際に登起波で食べたすき焼きのあまりのおいしさに、また、あわせたワインによってさらに奥深い味わいになったことから、この感激をもっと多くの方に味わってもらいたいと、すき焼きとワインの相性を極めるに至ったのです。

お歳暮 お中元 お肉の贈答 登起波本店
もちろん、赤ワインと一口に言っても多種多様です。実際に米沢牛の旨みに加え、隠し味に
ミソが入る秘伝のタレにいちばん合うワインを探すには時間を要しました。
食にこだわりを持つ方々に試食してもらい、貴重な意見を反映させながら、どなたにも
喜ばれる「これだ!」というワインを見つけています。




◆ワインセレクターズショップをご利用の皆様へ◆
すべての商品は、山形県米沢市「登起波牛肉店」からの直送となり、サンク・センス
ワインセレクターズショップとは、別会計となります。ご不便をおかけしますが、ご了承ください。




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